三車線を連続して車線変更し、後続車両が追突(人身・物損)

追突した車両側からの依頼で訴訟を提起したところ,相手方は追突事案であり過失0を主張しましたが,車線変更のルールを遵守していないこと,車両の損傷状況などから追突車両が速度超過であったとは認められないことなどから,判決では相手方の過失割合が7割と認められました。


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