対向車が道路中央線をオーバーランして衝突(人身・物損)

通院期間9カ月,後遺障害なしの事案。被害者が親族の経営する会社に勤務していたため,事故後の通院期間中も給料が全額支払われており,休業損害の有無について争いがありましたが,休業損害も含める形で慰謝料額を算定し,相手方保険会社との間で慰謝料として150万円を支払うとの内容の和解が成立しました。


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