自宅建設工事請負契約を解除し,既払い代金返還を請求

自宅の工事を発注したところ,工事内容が杜撰で,納期を大幅に遅れることが確実となったため,債務不履行を理由に契約を解除し,既払い代金の返還を請求しました。訴訟の結果,当方の主張が全面的に認められ,代金の全額返還を命じる判決を取得しました。


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