車両の評価損等を争った事例(物損・人身)

追突の事案。被害車両がほぼ新車であったため,車両の評価損について争いがあり,評価査定を行った上で車両損害全額の賠償を受けました。また,頸椎捻挫の傷害を負ったため,後遺障害は認められなかったものの,約70万円の傷害慰謝料の支払いを受けました。


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