契約書

契約書についてご相談をお考えの経営者様へ

日本の企業風土では、まだまだ契約書の作成は一部にとどまっており、得意先との小規模な取引について契約書の作成を求めるのは一般的でないようです。


ですが、いざその取引に問題が起これば、その売上金を回収するのにどれだけの手間と費用を要するか分からず、また場合によっては回収をあきらめざるを得ないことにもなりかねません。そのような事態を未然に防ぐには、契約の書面化によって、取引先との間で、取引内容について誤解のないようにすることが重要です。また、書面化しておけば、いざ債権回収が滞った時にも、速やかに対処することができます。

これまで経験のない新規の契約をしたいがどのような契約書にすればよいか。

特殊な特約を盛り込みたいがどのような文面にすればよいか。

契約書案を作ってみたが、問題がないかチェックしてほしい。

取引先から契約書が送られてきたが、内容に理解できない点がある。

トラブルを解決するために文書(合意書、和解書、分割合意書など)を作りたいが、トラブルが繰り返されないよう文案を工夫してほしい。


など、契約書についてどのようなご相談もお受けします。まずはお気軽にご相談ください。

※コンテンツ内で事例をご紹介する場合、作成当時の法律に基づきますので最新の判例と異なる可能性があります

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